

カンボジアの伝統的なお菓子・ローカルスナックまとめ|シェムリアップ旅行で食べたいローカルおやつ
カンボジアの伝統的なお菓子・ローカルスナックまとめ|シェムリアップ旅行で食べたいローカルおやつ
カンボジアの伝統的なお菓子・ローカルスナックまとめ|シェムリアップ旅行で食べたいローカルおやつ
制作日:
制作日:
制作日:
最終更新日:
最終更新日:
最終更新日:
カンボジア旅行中、ぜひ食べてみてほしいのが、市場や街角で見つけるローカルなお菓子やスナック。

米粉やもち米、ココナッツ、パームシュガー、バナナなど、カンボジアで昔から親しまれてきた食材を使ったものが多く、蒸したり、揚げたり、焼いたりと、さまざまな作り方と味わい。

今回は、シェムリアップの市場や街中で見つけやすいものを中心に、カンボジアの伝統的なお菓子・ローカルスナックをご紹介します。
ノム・アカオ・タナオット / នំអាកោត្នោត|パームシュガーの蒸し菓子
カンボジアの伝統菓子のひとつで、米粉と砂糖ヤシの果肉、パームシュガーなどを使って作る蒸し菓子。生地を発酵させてから蒸して作られた、ふわっとしながらもモチモチとした独特の食感に仕上がります。砂糖ヤシ(パームシュガー)ならではの芳醇な香りと、やさしい甘さが特徴です。

小さな型やバナナの葉などに入れて蒸されることが多く、黄色やオレンジ色のかわいらしい見た目。仕上げに削ったココナッツをのせたり、ココナッツクリームを添えたりして食べます。
市内では、オールドマーケット側にあるカフェ・アマゾンの前で毎日販売されています。(ワッフルや揚げバナナの屋台の隣)1ケース9個入りで2.5ドル。

または、Wat Boエリアのノム・アカオ・タナオット専門店。
📍អាកោត្នោត អ៊ីថន សៀមរាប Steam Palm Cake Siem Reap
🥥 種類がいくつかあります
ノム・アカオ・タナオットは、ココナッツクリームを合わせるもの、削ったココナッツをのせるもの、そのまま食べるものなど、作り方や仕上げ方にもいくつかのバリエーションがあります。

ココナッツクリームを合わせると、パームシュガーの香ばしい甘さにココナッツのまろやかさが加わり、より濃厚な味わいに。私は、ココナッツ入りのものが好きです!(市内は比較的、ココナッツ入りのものが多いイメージ)
🌴 ノム・アカオ・タナオットは、プレア・ダック村が有名
シェムリアップから北東へ向かい、バンテアイ・スレイ方面やプノン・クーレン方面へ向かう途中にあるプレア・ダック村。昔ながらの農村風景が残り、カンボジアの食文化や暮らしを感じられる場所です。

この村で特に有名なのが、ノム・バンチョック(カンボジアの米麺)とパームシュガー。砂糖ヤシの実を使った蒸し菓子「ノム・アカオ・タナオット(Num Akor Tnaot)」も名物として知られるようになっています。週末や祝日には、この蒸し菓子だけで50〜60kgほど販売する生産者もいるほど。

村の道沿いには、パームシュガーやパームジュース、ヤシの葉を使った商品、伝統菓子などを販売する小さなお店が並んでいます。タイミングが合えば、ヤシの樹液を採取して砂糖に加工する様子を見ることもできます。

弊社では、プノンクーレンやバンテアイスレイツアーご利用のお客様をツアーと一緒にプレアダック村にもご案内しています🚗
🔗プノンクーレンツアー|聖なる山と滝・千本リンガー・巨大涅槃仏を巡る【日本語ガイド付/プライベート】
プレア・ダックでは週末や祝日、地元の人たちが食事や買い物に訪れる場所になっています。カンボジア人にとっては、「休日に郊外へ出かけて、ローカルフードを食べたり、お菓子を買ったりする場所」という楽しみ方をする場所。
ジェーク・チャープ / ចេកឆាប|バナナチップス
バナナを薄くスライスして揚げた、カンボジアで親しまれている定番のおやつ。甘いタイプと、甘くないタイプ、しょっぱいものなど様々な種類があります。

市場やローカルのお菓子屋さんでは、袋に入ったものから量り売りまでさまざま。ちょっと小腹が空いたときのおやつとして、気軽に食べられます。また、バナナだけでなく、タロイモやサツマイモ、キャッサバなどを使ったチップスもよく見かけます。市場でいろいろな種類を探してみるのも楽しいですよ。
バナナチップスをお土産にするなら、スーパーなどで販売されている袋入りがおすすめ。しっかり包装されているので湿気にくく、長持ちするため持ち帰りにも便利です。

おすすめは、シェムリアップのローカルブランド Pholla Happy Snack。ペッパーバナナやシナモンバナナ、タロ芋チップスなど、ちょっと変わった味も楽しめます。Damnak Supermarket、Bayon City Mart、Angkor Marketなどで購入できます。
🔗 Pholla Happy Snackのお土産情報はこちら
ノム・クチャイ/នំកាឆាយ|カンボジアの「ニラ饅頭」
甘いお菓子とは少し違うローカルスナック(おやつ)。米粉やタピオカ粉などを使った生地に、刻んだニラをたっぷり混ぜて焼き上げる、カンボジアで人気の軽食です。

外側はカリッと香ばしく、中はモチモチ。甘じょっぱいタレや少し辛みのあるタレをつけて食べるのが一般的です。

毎日、夕方になると市場の前や街中の移動式屋台などで見つけることができ、甘いものが苦手な方にもおすすめ。一つ1500〜3000リエルほど。ローチャーという、焼きうどんのようなものと一緒に売られていることが多いです。
📍 市内(屋台以外)で食べるならここがおすすめ
https://maps.app.goo.gl/WMM86QZaVMCo4HCc6

Wat Boエリアにある小さなローカル店で、ローチャーとニラまんじゅうを看板メニューとして提供しています。価格も安く、いつも現地の方やフードデリバリーで大盛況。
バイ・クダーン/បាយក្តាំង|おこげ・お煎餅
炊いたご飯の鍋底にできる香ばしいおこげを乾燥させ、揚げてカリカリにしたもの。「Bay Kdaing」はもともと鍋底にできる硬い米を指す言葉で、揚げることで香ばしくパリパリとした食感になります。

味付けされたスナックタイプとして食べられるものもありますが、伝統的には肉やエビ、ココナッツなどを使ったディップと合わせる食べ方もあります。日本でいう「おこげせんべい」のような、香ばしくパリパリしたローカルスナック。お酒のおつまみにも!
ノム・トム・ムーン/នំថុំមូន|細長いロール状のお菓子
カンボジアで昔から親しまれている、細長く巻かれたパリッとした食感のお菓子。
米粉・砂糖・ココナッツミルク・卵など。薄く伸ばした生地を焼き、熱いうちにくるくると筒状に巻いて作られたもの。

基本のプレーンは、ほんのり甘く、ココナッツの香りが感じられる素朴な味。焼き上げることで水分が抜け、外側はパリッと香ばしく、軽い食感になります。

1本ずつ包装された商品もあり、持ち運びやすいカンボジア土産としても人気。お土産ように買うなら、しっかり包装されたCambodia Tea Timeがおすすめ。日本人経営のお土産屋さんでフレーバーも様々。
📍https://maps.app.goo.gl/j9YVZGzAit66Phog9
ヌム・プン/នំពុម្ព|ココナッツワッフル
米粉やココナッツミルク、砂糖などを使った生地を、専用の型で焼き上げるカンボジアのワッフル。表面は香ばしく、外はカリッと、中はもっちりとした食感が特徴。ココナッツのやさしい甘い香りが感じられる、素朴な味わいのおやつです。

日本のワッフルにも似ていますが、米粉とココナッツを使ったカンボジアらしい味わいを楽しめます。屋台や市場などで焼きたてが販売されていることもあり、温かいうちに食べるのがおすすめ。
シェムリアップでは、オールドマーケット側にあるカフェ・アマゾンの前で毎日販売されています。1枚 1,500〜2,000リエル程度で購入できるので、街歩きの途中のおやつにもぴったりです。
まとめ|カンボジア旅行で試したいお菓子紹介
カンボジアのお菓子やローカルスナックには、米粉、もち米、ココナッツ、パームシュガー、バナナなど、カンボジアらしい食材がたくさん使われています。蒸したり、焼いたり、揚げたりと作り方もさまざま。甘いお菓子だけでなく、塩味系の軽食も。

今回ご紹介したものは、カンボジアのお菓子やローカルスナックのほんの一部。揚げバナナや焼きバナナ、ココナッツを使った白玉のようなお菓子など、ほかにもたくさんの種類があります。

また、カンボジアのお菓子には、「ノム(នំ / Num)」という言葉が名前の最初についているものがたくさんあることに気づくと思います。この「ノム」は、クメール語でお菓子・ケーキ・菓子類などを表す言葉として使われています。そのため、「ノム+〇〇」という名前がたくさん登場します。
📍オールドマーケットすぐそばのローカルパン屋|今回紹介した様々なスナック菓子はここで買えます
カンボジア旅行中に市場や街角で気になるお菓子を見つけたら、ぜひ名前や食べ方を聞いて、気になったものを試してみてください🌟
カンボジア旅行中、ぜひ食べてみてほしいのが、市場や街角で見つけるローカルなお菓子やスナック。

米粉やもち米、ココナッツ、パームシュガー、バナナなど、カンボジアで昔から親しまれてきた食材を使ったものが多く、蒸したり、揚げたり、焼いたりと、さまざまな作り方と味わい。

今回は、シェムリアップの市場や街中で見つけやすいものを中心に、カンボジアの伝統的なお菓子・ローカルスナックをご紹介します。
ノム・アカオ・タナオット / នំអាកោត្នោត|パームシュガーの蒸し菓子
カンボジアの伝統菓子のひとつで、米粉と砂糖ヤシの果肉、パームシュガーなどを使って作る蒸し菓子。生地を発酵させてから蒸して作られた、ふわっとしながらもモチモチとした独特の食感に仕上がります。砂糖ヤシ(パームシュガー)ならではの芳醇な香りと、やさしい甘さが特徴です。

小さな型やバナナの葉などに入れて蒸されることが多く、黄色やオレンジ色のかわいらしい見た目。仕上げに削ったココナッツをのせたり、ココナッツクリームを添えたりして食べます。
市内では、オールドマーケット側にあるカフェ・アマゾンの前で毎日販売されています。(ワッフルや揚げバナナの屋台の隣)1ケース9個入りで2.5ドル。

または、Wat Boエリアのノム・アカオ・タナオット専門店。
📍អាកោត្នោត អ៊ីថន សៀមរាប Steam Palm Cake Siem Reap
🥥 種類がいくつかあります
ノム・アカオ・タナオットは、ココナッツクリームを合わせるもの、削ったココナッツをのせるもの、そのまま食べるものなど、作り方や仕上げ方にもいくつかのバリエーションがあります。

ココナッツクリームを合わせると、パームシュガーの香ばしい甘さにココナッツのまろやかさが加わり、より濃厚な味わいに。私は、ココナッツ入りのものが好きです!(市内は比較的、ココナッツ入りのものが多いイメージ)
🌴 ノム・アカオ・タナオットは、プレア・ダック村が有名
シェムリアップから北東へ向かい、バンテアイ・スレイ方面やプノン・クーレン方面へ向かう途中にあるプレア・ダック村。昔ながらの農村風景が残り、カンボジアの食文化や暮らしを感じられる場所です。

この村で特に有名なのが、ノム・バンチョック(カンボジアの米麺)とパームシュガー。砂糖ヤシの実を使った蒸し菓子「ノム・アカオ・タナオット(Num Akor Tnaot)」も名物として知られるようになっています。週末や祝日には、この蒸し菓子だけで50〜60kgほど販売する生産者もいるほど。

村の道沿いには、パームシュガーやパームジュース、ヤシの葉を使った商品、伝統菓子などを販売する小さなお店が並んでいます。タイミングが合えば、ヤシの樹液を採取して砂糖に加工する様子を見ることもできます。

弊社では、プノンクーレンやバンテアイスレイツアーご利用のお客様をツアーと一緒にプレアダック村にもご案内しています🚗
🔗プノンクーレンツアー|聖なる山と滝・千本リンガー・巨大涅槃仏を巡る【日本語ガイド付/プライベート】
プレア・ダックでは週末や祝日、地元の人たちが食事や買い物に訪れる場所になっています。カンボジア人にとっては、「休日に郊外へ出かけて、ローカルフードを食べたり、お菓子を買ったりする場所」という楽しみ方をする場所。
ジェーク・チャープ / ចេកឆាប|バナナチップス
バナナを薄くスライスして揚げた、カンボジアで親しまれている定番のおやつ。甘いタイプと、甘くないタイプ、しょっぱいものなど様々な種類があります。

市場やローカルのお菓子屋さんでは、袋に入ったものから量り売りまでさまざま。ちょっと小腹が空いたときのおやつとして、気軽に食べられます。また、バナナだけでなく、タロイモやサツマイモ、キャッサバなどを使ったチップスもよく見かけます。市場でいろいろな種類を探してみるのも楽しいですよ。
バナナチップスをお土産にするなら、スーパーなどで販売されている袋入りがおすすめ。しっかり包装されているので湿気にくく、長持ちするため持ち帰りにも便利です。

おすすめは、シェムリアップのローカルブランド Pholla Happy Snack。ペッパーバナナやシナモンバナナ、タロ芋チップスなど、ちょっと変わった味も楽しめます。Damnak Supermarket、Bayon City Mart、Angkor Marketなどで購入できます。
🔗 Pholla Happy Snackのお土産情報はこちら
ノム・クチャイ/នំកាឆាយ|カンボジアの「ニラ饅頭」
甘いお菓子とは少し違うローカルスナック(おやつ)。米粉やタピオカ粉などを使った生地に、刻んだニラをたっぷり混ぜて焼き上げる、カンボジアで人気の軽食です。

外側はカリッと香ばしく、中はモチモチ。甘じょっぱいタレや少し辛みのあるタレをつけて食べるのが一般的です。

毎日、夕方になると市場の前や街中の移動式屋台などで見つけることができ、甘いものが苦手な方にもおすすめ。一つ1500〜3000リエルほど。ローチャーという、焼きうどんのようなものと一緒に売られていることが多いです。
📍 市内(屋台以外)で食べるならここがおすすめ
https://maps.app.goo.gl/WMM86QZaVMCo4HCc6

Wat Boエリアにある小さなローカル店で、ローチャーとニラまんじゅうを看板メニューとして提供しています。価格も安く、いつも現地の方やフードデリバリーで大盛況。
バイ・クダーン/បាយក្តាំង|おこげ・お煎餅
炊いたご飯の鍋底にできる香ばしいおこげを乾燥させ、揚げてカリカリにしたもの。「Bay Kdaing」はもともと鍋底にできる硬い米を指す言葉で、揚げることで香ばしくパリパリとした食感になります。

味付けされたスナックタイプとして食べられるものもありますが、伝統的には肉やエビ、ココナッツなどを使ったディップと合わせる食べ方もあります。日本でいう「おこげせんべい」のような、香ばしくパリパリしたローカルスナック。お酒のおつまみにも!
ノム・トム・ムーン/នំថុំមូន|細長いロール状のお菓子
カンボジアで昔から親しまれている、細長く巻かれたパリッとした食感のお菓子。
米粉・砂糖・ココナッツミルク・卵など。薄く伸ばした生地を焼き、熱いうちにくるくると筒状に巻いて作られたもの。

基本のプレーンは、ほんのり甘く、ココナッツの香りが感じられる素朴な味。焼き上げることで水分が抜け、外側はパリッと香ばしく、軽い食感になります。

1本ずつ包装された商品もあり、持ち運びやすいカンボジア土産としても人気。お土産ように買うなら、しっかり包装されたCambodia Tea Timeがおすすめ。日本人経営のお土産屋さんでフレーバーも様々。
📍https://maps.app.goo.gl/j9YVZGzAit66Phog9
ヌム・プン/នំពុម្ព|ココナッツワッフル
米粉やココナッツミルク、砂糖などを使った生地を、専用の型で焼き上げるカンボジアのワッフル。表面は香ばしく、外はカリッと、中はもっちりとした食感が特徴。ココナッツのやさしい甘い香りが感じられる、素朴な味わいのおやつです。

日本のワッフルにも似ていますが、米粉とココナッツを使ったカンボジアらしい味わいを楽しめます。屋台や市場などで焼きたてが販売されていることもあり、温かいうちに食べるのがおすすめ。
シェムリアップでは、オールドマーケット側にあるカフェ・アマゾンの前で毎日販売されています。1枚 1,500〜2,000リエル程度で購入できるので、街歩きの途中のおやつにもぴったりです。
まとめ|カンボジア旅行で試したいお菓子紹介
カンボジアのお菓子やローカルスナックには、米粉、もち米、ココナッツ、パームシュガー、バナナなど、カンボジアらしい食材がたくさん使われています。蒸したり、焼いたり、揚げたりと作り方もさまざま。甘いお菓子だけでなく、塩味系の軽食も。

今回ご紹介したものは、カンボジアのお菓子やローカルスナックのほんの一部。揚げバナナや焼きバナナ、ココナッツを使った白玉のようなお菓子など、ほかにもたくさんの種類があります。

また、カンボジアのお菓子には、「ノム(នំ / Num)」という言葉が名前の最初についているものがたくさんあることに気づくと思います。この「ノム」は、クメール語でお菓子・ケーキ・菓子類などを表す言葉として使われています。そのため、「ノム+〇〇」という名前がたくさん登場します。
📍オールドマーケットすぐそばのローカルパン屋|今回紹介した様々なスナック菓子はここで買えます
カンボジア旅行中に市場や街角で気になるお菓子を見つけたら、ぜひ名前や食べ方を聞いて、気になったものを試してみてください🌟
Summer Campaign 2026
2026夏限定キャンペーン実施中!詳細は画像をタップ!
【キャンペーンコード:SUMMER2026】
夏限定キャンペーン開催!詳細は画像をタップ!
【キャンペーンコード:SUMMER2026】
Hanavi recommend!
おすすめ ツアーや体験はこちら!
おすすめ ツアーや体験はこちら!

定番アンコール4大遺跡+プノンバケンで夕陽鑑賞【日本語ガイド付/プライベート】1日アンコール遺跡尽くし!
所要時間:4h
人数:1名〜
ASSS
ツアー
🛺 40-100ドル

定番アンコール4大遺跡を巡るアンコールワットの朝日鑑賞付きツアー【日本語ガイド付/プライベート】
所要時間: 4h
人数:1名〜
SRAS
ツアー
🛺 40-100ドル

定番アンコール3大遺跡+ベンメリア遺跡ツアー【日本語ガイド付/プライベート】アンコール遺跡と共にラピュタのような世界観を楽しむ!
所要時間:8h
人数:1名〜
ASBM
ツアー
🛺 50-135ドル



